Member

▲クリックで拡大



 

以下、ライオン広場側より展示順に掲載

 


His Name is called "HIBIKI" recording photos at his country "Fukuoka" JAPAN. "Record with the memory " from death to birth...from wedding to fetish...from punk to metal...from fire performance to family...from juggling to food...


畳雑貨クリエイターとして、畳素材を使った美術品、アクセサリー、小物などを制作。畳の縁(へり)や表(おもて)を用いた畳額は、書道家、水墨画家、写真家などの作品にも使われており、海外の写真展にも採用されている。また、ディスプレイ用の小畳や、畳縁使ったメニューボードなど、飲食店向けの作品も数多く開発している。


メディアの特番を見かけた事がきっかけで趣味として始めた切り絵。1枚の薄い紙上で自分らしさに拘りを持って制作しています。作品が映し出す影こそが最も見ていただきたい本当の作品です。


モデルエージェンシー オフィスノアールのモデルたちを 写真家 高巣秀幸 が1人ずつ丁寧に撮影。キラキラとした“ポケットの中の素敵なモデル” たちの表情を発信している。 #写真はその瞬間の未来


1980年生まれ 香蘭ファッションデザイン専門学校デザイン科卒業。福岡県 筑豊地区を拠点とし オリジナル雑貨の販売、ぬいぐるみの展示会などを行っている。昭和レトロと歌謡曲をこよなく愛し、『笑いは地球を救う!!』をモットーに前衛的でシュールなぬいぐるみを製作する事に力を注いでいる。2017年 8月 チャリティー アート展 OPPAI、に参加


九州産業大学芸術学部プロダクトデザイン科卒。切り絵・紙のオブジェ・照明やモビール等を制作。ギャラリーやカフェで展示。作家活動の傍ら、切り絵やモビールのワークショップを開催。紙の持つ魅力と可能性を探究した創作活動を続けて行きたいと思います。


福岡教育大学小学校課程美術科卒業。アトリエ Mishmash代表。作品制作の他、福岡県内の各地で子供向きの手形アートやロボット作りなどのワークショップを行なっている。アトリエではこども食堂も実施。ダンボールなど身近な材料で、時間をかけずにさくっと創作するのが好き。


“すべてのこどもたちに温かいごはんを提供したい。こどもたちの居場所をつくりたい。こどもたちと地域の方々との交流の場を作りたい。こどもたちに物作りの楽しさを味わってほしい”。 そんな思いから福岡県大野城市のアトリエMishmashにてこども食堂を立ち上げ。子どもたちの食事とものづくり場所を作っている。


PiecePhotoDesign代表。キッズ撮影を主にコンポジット撮影や紙面撮影等。 “何気ない毎日をパズルピースの様に組み合わせ、写真で一瞬を永遠の想い出にデザインする”をコンセプトに福岡を中心に活動中。


nada Designs 代表。グラフィックデザイナー、イラストレーター。広告デザイン、イラスト、プロダクトデザイン、Webデザイン制作。サメの曲線に魅せられ、各地の水族館を巡る。「自分好みのサメグッズがほしい」という思いからサメをモチーフにした作品づくりを始める。


熊本県生まれ、岐阜県在住。陶磁器の仕事を11年経験したのち、2012年にぬいぐるみ作家へと転身。私がずっとほしかったぬいぐるみは、自分で作らないと存在しない、と分かった時にnuwasuをやろうと思いました。大人にも子どもにも、一緒に暮らしたいと思ってもらえるようなぬいぐるみを作りたいです。


1981年 福岡県田川市出身。幼少の頃より絵画を学ぶ。大分県立芸術文化短期大学入学を機に陶芸の道を志し、福岡県北九州市門司港にて開窯。現在は、地元田川市を拠点に陶を使用した現在アーティスト、陶芸家として活動。「チャリティーアート展 OPPAI、」主催。


福岡県生まれ、福岡市在住。1998年よりコンピューターでイラスト制作を始める。2003年ジェイ・トリップ・アート大賞受賞をきっかけに、初個展。現在は、年数回の個展活動を行いながら、“Cocoro(こころ)のイラスト”をコンセプトに様々なデザインを生み出している。また、「Kasane style Art」などのオリジナル表現も模索。福岡を中心に、東京などでも活動を展開中。


#みんなsame のハッシュタグで投稿いただいた作品も展示します

※ 投稿された作品の一部を展示

2018年1月16日〜1月31日

#みんなSAME Project展

at 天神ソラリアパークサイドギャラリー